TOEICのテスト内容が若干変わるということで、スケベ根性を出して変わった最初のテストを受けてみようかと、うっかり申し込んでしまった。今は後悔している。やはりテストは気が重いのだ。
ともかく今日は試験日なのである。
(以前受けたときより英語力は着実に落ちているので、何点落ちることやら。)
TOEICのテスト内容が若干変わるということで、スケベ根性を出して変わった最初のテストを受けてみようかと、うっかり申し込んでしまった。今は後悔している。やはりテストは気が重いのだ。
ともかく今日は試験日なのである。
(以前受けたときより英語力は着実に落ちているので、何点落ちることやら。)
LISTENING: イギリスなまりの奴がぜんぜん聞き取れず(泣)
READING: あー、とにかく英文に接する機会が激減してるんだなあ、と実感。すっと頭に入る文章と、そうでない文章がある。前より問題文の量が増えてるかも。頭の体力も落ちていて、読解問題から先に手をつけたのに48問の最後の方はもうぼーっとしてしまっていた。時間も使いすぎたかな。残り30分で短文穴埋め40問と長文穴埋め12問をこなす。誤文訂正問題がなくなったのはうれしかったが。
ということで、たぶん前回から100点ダウンくらいになるような気がする。
(5年ぶりのTOEIC。歳をとったことを一番実感した。疲れた)
万歩計で計った歩数の記録。
5/15 8823歩
5/16 8352歩
5/17,18 14861歩 ←リセットし忘れたので二日分
5/19 10300歩
5/20,21 休日は装着せず
5/22 11616歩
5/23 7773歩
5/24 9534歩
5/25 10548歩
5/26以降は記録無し。
なぜならば5/26に飲んだ勢いでどこかに忘れてきてしまったようなのだ。。。とほほ。
(少し反省しないとならないがタバコはやめられても酒はやめられないのだ。)
5/28追記:
無くしたと思っていたら、カバンの底から出てきた(汗)。というわけで
5/26 8664歩
ブラウザはFirefoxを愛用していて、拡張もいくつか使っている。
最近、Linuxをよく使うようになってるのだが、FirefoxならWindowsでもLinuxでもだいたい同じ感じで使えるので楽だ。
とか思っていたら問題発生。
All-in-one Gesturesという拡張で「右クリック+マウス左へ動かす」で「戻る」とかズボラな使い方をしていたが、All-in-one Gesturesを有効にしているとテキストエリアでコンテキストメニューが変だ。右クリックしても、入力エリアでない普通の部分のように「進む、戻る」系のコンテキストメニューが出てしまう。「カット、ペースト」系のコンテキストメニューが出てこないから、不便でしょうがない。
で、この現象はLinuxでだけ起きて、Windowsでは起きないようだ。
ともかく不便でしょうがないので同じような機能の拡張を探したら、あるもんですね。結局Mouse Gesturesというのを使えば問題がないことが分かり、それでなんとかしのいでいる状態です。
(LinuxでMouse Gesture使ってて、コンテキストメニュー使ってる奴っては、どうやらほとんど居ないみたいだなあ。)
会社のPCではしばらく、
FILCO FKB-86Eというメカニカルでカチャカチャいうコンパクトなキーボードを愛用していた。
が半年程前、組織変更で机の場所が変わり、隣に座った目上の人から「ずいぶんと盛大な音がするなあ」とやんわりと苦言が来てしまった。
そこでネットなんぞをいろいろ調べ、メンブレンのキーボードで評判のよさそうな、ミネベアのCMI-6D4Y6(自分が買ったときはRT-6652TWJPという型番だった気がするが)を使っていたのだが、どうもしっくりこない。押し応えが足りないのと、キーを押したときに底で感じる感触が気に入らないのだ。
これは自分の使い方の問題で、しばらくすればキーボードに慣れるだろうと思っていたが、そうでもなかった。
ということで悶々とした日々を送っていたが、最近会社の後輩が「キーボードが壊れたので安いの買って来ちゃいました」とか言ってたのを触らせてもらう。うむ、これ悪くないじゃん。
というわけで
同じもの(マイクロソフトのベーシックキーボード)を買ってきた。
「猫のキーボードルーム」さんの該当記事でも、そう悪い評判ではなさそうだし、来週から本格的に使ってみようと思っている。
(それにしても使ってるキーボードが段々安くなっていってるんだよなあ)