というわけで、ubuntuでKDEを入れてみた。
Synapticパッケージマネージャでkde-coreとkde-i18n-jaをインストール。違和感は余りなく、むしろあっけない感じだ。
これだけだとk3b(CD/DVD作成ツール)は入らないので別途インストール。要するに欲しいアプリケーションがあればGNOMEだのKDEだの考えずに単純にそれを入れれば良いってことか?
(余り構えることもなかったような…)
というわけで、ubuntuでKDEを入れてみた。
Synapticパッケージマネージャでkde-coreとkde-i18n-jaをインストール。違和感は余りなく、むしろあっけない感じだ。
これだけだとk3b(CD/DVD作成ツール)は入らないので別途インストール。要するに欲しいアプリケーションがあればGNOMEだのKDEだの考えずに単純にそれを入れれば良いってことか?
(余り構えることもなかったような…)
Knoppix 5.0.1のAIST版が出ていたので、ubuntuで焼いてみた。
ISOイメージファイルをnautilusを使ってCDに焼く手順はこんな感じ。
日頃Windowsに毒されているせいか、k3bの方がわかりやすい気がする。kubuntuじゃなくてubuntu使ってるんだから(Xfceだからxubuntuなのか?)、KDEじゃないツールで完結した方が良いのかなあって思ってるんだけど、どうも戸惑うことが多い。ともかくubuntuで何かやるときはあれこれ余計なことを考えてはいけないようである。
で肝心のknoppix 5.0.1だけど、立ち上がっただけで満足して実はあんまりいじってないのだ(笑)。1CD Linuxとしては立上りも早いしよさそうな感じ。なんかのときに。
(あくまでubuntu常用ってことで。せっかくだからKDEも試してみようかなあ)
朝、駅のホームで気がついた。「あ、眼鏡忘れた!」
近頃、一段と老眼が進み、老眼鏡なしでは字を読むのがかなり難しくなっている。通勤電車の中で文庫本を読むことも出来ず、携帯で2ch読もうにも文字サイズを大きくしたら、回りの人間にちゃねらーだってばれちゃうじゃん。(笑)仕方がないので今日はラジオだけで我慢する。
お気に入りはTBSラジオの森本毅郎の「日本全国8時です」だ。お気に入りとは言いつつ、最近は月曜日の永谷脩さんと水曜日の森田正光さんしか聞いていなかったりするが、今日の荒川洋治さんの話はかなりの収穫だった。
曰く、句読点が日本に根付いたのは比較的最近のことである。二葉亭四迷の「浮雲」全3巻のうち、現代風の句読点の使い方が確立されたのは3巻目で1、2巻にはかなり表記の揺れがある。白抜きの読点があったり、句点の代わりに空白を使ったりされていた。また、何度も訳されている本の訳文を時代ごとに比較して、最近は読点が少なくなる傾向があるという話。ブログ書いてて、点を打つのが難しいなあと感じていたので興味深い話だった。
「おいしい生活。」「モーニング娘。」とかいう話に行くかと期待していたが、それはなかったのは残念。
会社に着いてからは、無理をしながらPCや書類を見る一日。
会社の某部長には、目の筋肉を鍛えると少し回復するカモよ、と変なアドバイスを受ける。減量よりも魅力的かもね>部下。
会社帰りに忘れたとき用の老眼鏡を100均で購入。今日は老眼鏡を忘れたのでかなりブルーな一日だった。と思っていたが、少なくとも通勤電車の中だけは大丈夫だったらしい。
(老眼が進んだので老眼鏡を作りなおそうかとも考えているのだ。老眼鏡依存傾向はますます高まるばかり)
突然ですが、blogspotから外部サーバーへblogを移動しました。今後ともよろしくお願いします。
使ったのはValue-Domain.comとXREA Plus。XREAはもともと無料ウェブホスティングなので、有料サービスを利用する場合でも 一旦無料のアカウントを取ってから、という順序になる。またValue-Domainの料金支払いは全て前払い、というところがこれまで利用経験のあるウェブホスティングサービスとは異なっているところだ。
(前のURLの後始末も含めて、ぼちぼちやってこうとおもいます)
禁煙してから明日でちょうど1年になる。
1週間目とか1ヵ月目に禁煙が続かなくなる山があるらしいので、1年経過には余り意味がないのかもしれないが、1年も持ったと思うと自分的には感慨深い。
昨年の今ごろ、ちょっとあれこれあって、この生活、この習慣を少しでも良い方に変えなければならない!と強く思ったのが禁煙のきっかけだった。最初の一週間は飲み会のたびに吸ってしまったりしていたが、元々ニコチン中毒というほどでもなかったためかなんとか禁煙に成功。しばらくタバコを吸う夢まで見ていたが、飲みに行っても吸わずに済むようになった。
かなり長期間喫煙の習慣があったので、本当にやめられるのか?と思ったが意外とやめられるものである。こんなことなら、もう少し早くやめればよかったと後悔している。この先、今よりずっとストレスが増えたときに再び手を出してしまいそうな気もする。ただタバコをやめていちばん良かったことは、タバコなんぞを吸っているという後ろめたい気持ちにならなくて済むということなので、我慢できるかもネ。
この本は禁煙を始めて少したってから読んだ本で、この本のおかげで禁煙できたわけではないが、ふむ、なるほどと感心する内容ではあった。禁煙を考えている人は読んでみてもいいかもしれない。
(考えてみると、禁煙もブログも会社の某部下が先にやってて、それが刺激になったということも大きい。部下様々である。)