「箸墓幻想」(内田康夫)を読んでいたら、カミさんが、
妻「ふーん、箸墓ねえ」
俺「何だよ」
妻「ヤマトトトヒモモソヒメね」
俺「え?」
妻「ホトをハシで突いて自殺するんでしょ」
俺「なぜそれを知っている!」
妻「ふふふ…」
自分は肩が凝らずに楽しめる本を読んでいただけなのですが…。この手の知識に関しては、カミさん、おそるべしだ。
もっとも自分は「チルチルミチル」と「ヘンゼルとグレーテル」が混乱しているくらいのレベルなので何も言えないのだが。
(青い鳥を探しに森に入ったらお菓子の家があって…)
「箸墓幻想」(内田康夫)を読んでいたら、カミさんが、
妻「ふーん、箸墓ねえ」
俺「何だよ」
妻「ヤマトトトヒモモソヒメね」
俺「え?」
妻「ホトをハシで突いて自殺するんでしょ」
俺「なぜそれを知っている!」
妻「ふふふ…」
自分は肩が凝らずに楽しめる本を読んでいただけなのですが…。この手の知識に関しては、カミさん、おそるべしだ。
もっとも自分は「チルチルミチル」と「ヘンゼルとグレーテル」が混乱しているくらいのレベルなので何も言えないのだが。
(青い鳥を探しに森に入ったらお菓子の家があって…)