会社でもubuntuを利用しようと、古いPCを引っ張り出してきてインストールしていたが、なかなかうまくいかない。
例によって6.06 LTSのインストールが途中でcrashしてしまうため、5.10を一旦インストールしてアップグレードしようとしたのだが、会社はfirewallがあるために手間取った。
結局、この記事のようにhttp_proxyとかはexport http_proxy=http://proxyserver:portなどと指定しなければならないのだった。(http_proxy=proxyserver:portとかではNG)
ところがapt-get dist-upgradeが途中でコケる。(依存性の問題?)うむー。
今週は6.06 LTS 日本語ローカライズ版のCDを使って再トライしてみようかと思っているが、時間が取れるかどうか。ちなみにこのCDのisoイメージはBittorrentで600分位かかった模様。
(週末はブログのテンプレートでもいじってやろうかと思っていたが、金曜日に飲みすぎて二日酔いでだらけた週末を過ごしてしまったし。)
7/24追記:
上記、日本語ローカライズ版のCDでやってみたところ、あっけなくインストール成功。10時間かけただけある(笑)。ただしfirewall越しのapt-getの問題が残っている。update-managerとかsynapticとかそれぞれhttp_proxyの仕方が別々なのか? 調べながらぼちぼちやることにする。
