土曜日、カミさんが出かけてる間にアマゾンの配達が来るかも、ということだったが、二階の寝室でごろごろしていると配達が来てもわからんし、面倒だなと思って、ドアホンを子機付きのものに交換した。実際には、荷物は午前中早々に来たのだけど、思い立ったときに動かないと面倒くさくなってやらないので、Webであたりを付けてビックカメラへ。PanasonicのVL-SWD302KL。税込24,516円也。

実は店頭の価格はこれより2,000円ちょい高かったので、ビックカメラの店内でスマホを使ってWeb取り置きサービスで注文して買ったという。なんだかな、な感じだけど、アマゾンだと2万円くらいで買えちゃうので、すぐ手に入るのは良いが少しでも安いに越したことはないかと。

子機はこんな感じ。これで二階に引きこもっていても配達が来たのがわかるだろう。モニターもあるから居留守もやりやすいかな(笑)。前回交換したのが、2008年の2月なので、9年半ってところか。以前使っていたアイホンの玄関子機とは、角の部分のRが若干違っていて、土台の部分の「露出ケース」(アイホンは「取付枠」)というのが流用できなかった。

こういうのはFacebookにちゃちゃっと書けばよいのだろうけど、ブログにまとめておけば、前の記事含めて後から探すのが楽ちんなので。